▲HOME

めも




2010年 1月25日(月)   錦渡科浬
 2/1、新居に引っ越します。
軽量鉄骨造り2階建て住宅です。
これから借金返すために働くようなものになりますが、
妻と子供のためにガンバリマス。

 面識ある方は高知にお越しの際はいつでもお声をおかけください。
宿泊料としてお客様の地元の美味しい物をいただきます(ぇ



2009年10月11日(日)   最近思うこと
 自分で言うのも何ですが、私は子供っぽいなと思います。
でも、最近ちょっと事情が変わってきた気がします。
30歳を超えて、子供も1歳になって、借金をこさえて家も建てることにして。
仕事の責任も重くなってきました。
もうそろそろ大人にならなきゃいけないのかな、という気がしてきたのです。

 インターネットとのつながりも当然ですが段々薄くなってきました。
このサイトに立ち寄ってくれていた皆様も大人になり、家庭を持ち。
当時の人でHPを開いている人もすくなくなってきました。
よくよく考えてみれば、何もしてないけどこのHPも8年目になるんだから当たり前ですね。

 るーみっくとの繋がりもほとんどありません。
新連載は読んでませんし・・・
でも、たまに実家に帰ってうる星とからんまとかめぞんとか読むと
猿のように読んでしまいますが、それだけです。

 そんな中、たまにちゃっとに誰かが書き込んでくれると、得も言われぬ嬉しさがこみあげてきます。
やっぱり自分は子供だなと自覚します。
こんなに動いてないホームページでも、切り捨てることができないんですね。
悪い方の意味で男だなあと。

 人は繋がりの中で生きています。
情けない話ですが、この世界の繋がりが自分を救っていてくれた時期もずいぶんありました。
これからは、この世界の繋がりに頼るようなことはありません。
でも、ほっと一息つける場所として、だらだらと続けていける形を模索できればと思います。




・・・あ、現在深夜2時過ぎで、酔ってますので(◎~ヮ~◎)




2009年 3月30日(月)   引っ越し
 またもや引っ越しすることになりました。
今の四万十市に来てはや2年。
公私共に暖かい人達に恵まれ、私も家内も非常に良い環境で生活させてもらいました。
何より長男が生まれ、思い出に残る地となりました。
離れたくありませんが、こればかりは仕方ありません。
毎度毎度荷物を運び出した後の部屋を見るとえも言われぬ寂しい気持ちになりますが、
名残惜しさを噛みしめつつ、明後日四万十市を離れます。
 
 4月からは高知市居住となります。


 おお、久々に日記っぽいことを書いた気がする。

 




2008年 8月29日(金)   家族が増えました
 8月23日、我が家に家族が増えました。
今のところお父さん似の男の子です。
母子共に健康です。
母乳の吸い方が下手くそなのが目下の悩みです。
早くも哺乳瓶で楽を覚えようとしている節があります。

 小さな体を抱くと、
「幸せになってほしい」と
強く強く思います。

 親の気持ちは親にならないと分からないというのは本当でした。



2007年10月17日(水)   ブログって
 ブログってウェブログという単語の略語だったということを最近知りましたこんにちわ。
ブログが流行りだしたとき、「これって俺が書いてる日記にレスが付く機能が付いてるだけじゃないの?」
とか思ったことがあるんですが、正解でしょうか。
その辺りが分からないくらい、ネットから離れた生活を送っています。

 最近はミクシィとかもやってるんですが、あれってミクシイやってそうなマイミクを
あらかた見つけてしまうと見てるだけで満足してしまえちゃうんで、最近は見てばっかりです。

 で、少しブログの話に戻るんですが、流行から後れること数年、最近少し
「ブログやってみたいなー」って思うんです。
理由は分かりません。
誰に見せるでもなく、いろいろ書いてみたいことがあるんですよね。
でも、自分が飽きっぽいということに28年間生きてきてやっとこさ気づいちゃったのと、
書いてみたいことが後ろ向きというか、過去を語る事の方が多くなりそうなのと。
それって今までと一緒やん!と思われた方はいい勘してます。

 あと、絵も描いてみたいけど同じ理由+時間的なものから二の足を踏みまくってます。


 あ、でも言いたいこと書いたらすっきりしました。



2005年12月26日(月)   記念日
 12月26日が私たちの結婚記念日になりそうです。
これを書いている今現在、まだ婚姻届は提出していないんですが、彼女の仕事が終わり次第提出しに行く予定です。

 思えばこの26年間と少し、本当にいろんなことがあって、特に親には迷惑ばかりかけてしまいました。
これでやっと自分の戸籍も持って、本当の意味で独立かな、とぼんやり考えていますが、実感は全くありません。
不思議な気持ちです。

 この26年間生きてきて、いろんな出会いと別れがありました。
幼なじみ、学友、恋人、恩師・・・・。

別れることは簡単です。
出会いは難しいものではありません。
でも、良い出会いは、貴重です。
間違いなく一番難しいのは、継続です。


 そんな中、結婚したいと思える人と出会い、家族となって生きていく機会に恵まれたのは、とても幸せなことだと思うのです。

 

 いつもそばに。





2005年12月 6日(火)   上を向いて
 最近、自分が二人も三人もいたらな、と思う。
やりたいこと、やらねばならないことが多すぎて、その選択に迷うことが多くなってきた。

 疲れてふと空を見上げると、満天の星空が広がっていた。
その星空は、小学生の頃に私が見上げた星空と同じだった。

 少しだけ、がんばろうと思えた。



2005年11月 5日(土)   最大の失敗
 私がインターネットを始めてから今に至るまで約6年の間で最大の失敗は、
メールアドレスをnice-harm.aoki@nifty.ne.jpにしてしまったことだ。

 恥ずかしくてオフ友人に使えない。

 認めたくないものだな、若さ故の過ちというものは・・・



 





 豆知識:harmとは害悪のこと。つまり、nice-harmとは「ナイス害」と訳す。
     ナイス害の語源は、今は亡き「熱烈歓迎」というHPのチャットにおいて、
     自らのことをナイスガイと称した私に対して誰かが「ナイス害だね」と
     つっこんだというもの。(だった気がする)
     確かつっこんできたのは、博打王と入力しようとして爆死王と誤入力し、
     そのままHNとして定着してしまった爆ちゃんか、ひげの人、てつくんだったような・・・
     



2005年 9月14日(水)   はっきりとしたこと
 やっぱ見た後にすぐ書かないと感想って書けませんね。
テンションがあがらねー(我侭



2005年 9月12日(月)   何年ぶりかに
うる星の劇場版を見ました。
2と4です。
他はあんまり見る意味がないかなって思ったので。
感想は後日。
明日も仕事なのYO!



2005年 7月 6日(水)   昔の自分が嫌いだなんて
中学時代、私は落ちこぼれだった。
高校生になり、私は落ちこぼれではなくなった。
高校生の私は、中学生の私が嫌いだった。
もう、あんなみじめなのは嫌だと思った。

大学時代、私は落ちこぼれだった。
社会人になり、私は落ちこぼれではなくなった。
不思議と、社会人の私は大学生の私が嫌いではない。
みじめじゃなかったから、だろうか。

しかし、今の私はみじめだった中学生の私が好きだ。
これは偽らざる素直な感触である。

みじめだった。
落ちこぼれだった。
でも、その全てがひとしく今の自分を作っている。
そう思えば、全てが愛しい自分。
大切な自分。

一生、過去の大切な自分を抱き締めて生きていけたら、と思う。

ナルシストじゃないよ?



2005年 7月 4日(月)   最近
 今年の四月から仕事の内容が変わりました。
非常に範囲が広い上に中長期的な視野に立たないと結果が出ない仕事です。
つまり、コツコツと努力を積み上げていかねばなりません。
はっきり言って、私の苦手なタイプの仕事です。
でも、この仕事に挑戦することが、私の今の生き甲斐です。
正直、凹むことばかりです。
自分は一体何をやってきたのだろう、と。
でも、それを克服していけたら、確かに自分は少しずつ進んでいけるんじゃないかなって思うのです。

 ところでこのコンテンツの一つ一つの記事を読むと、記事の内容のみではなく、
その時の自分の境遇、思考、行動、全てが思い返されます。
これって不思議なことかもしれません。
何年も前の記事もありますから。
でも、回顧することができるのです。

 そうやって、過去の記事と向き合い、今の自分と大学時代の自分とを比較してみれば、
苦手なことに立ち向かおうと考えられるようになって、実際に前向きに動いていけるってことが、
私にとっては大きな進歩だったりもします。

 だから、もっともっと前を向いて歩きたいなって思います。


 この度、結婚することになりました。
とはいっても、式は来年になりそうですが。
来年からは、二人で前を向いて、一歩一歩確実に歩いていきたいと思ってます。

 この記事を書くのも一歩。
結婚も、同じ一歩。
積み重ねた先に、幸せがあればいいなと。



2005年 6月28日(火)   やっと
家にネット環境が整いました。
ISDNマンセー。



2005年 2月20日(日)   漫画喫茶帰りに考えること
 漫画というのは物語だと思う。
そうとは言えないものも多いが、それを否定するわけではない。
単に、ここでは物語という側面について考えたいと思っただけだ。

 物語というのは、何かしらのテーマがあるもので、
そのテーマを訴えるがために人や、自然や、物が動き、話が形作られていく。
それが物語なのかなと。

 でも、物語って、結局は様々な「生(生きる、の方。生ビールの生ではありません)」の集合体であって、
テーマは後から人間が考えるもの。
 
 漫画に限らず、小説や映画なども同様に、
そこには確かに濃度の高い「生」の一部が詰め込まれていて、
だからそこから色んなものを吸収できて、好きなんだと思う。

 そして、我々の人生も、物語そのものなんだなということ。
私の人生はどんな物語になるのだろうか。

 主演は、私自身なのだから、私次第。


 ちなみに今日読んだのはデスノートとロトの紋章でした。
デスノートは頭が回転する感じでイイネ
 



2005年 2月10日(木)   久々に2
 とても久々にゲーセンで対戦しました。カプエス2。
カプコンファイティングジャムはいついってもやってる人がいないのでやってません。
こちらはNリュウケンユリで、相手はP紅丸ロックギース。
最初の3戦は、紅丸一人にけちょんけちょんにのされました。
6戦目にようやく大将に辿り着いて、7戦やったけど結局勝てませんでした。
CPU戦はたまーにやってたけど、対戦は久々だったもんでダメですね。
相手が回り込みをきっちり返してくる人だったもんだから、ごまかしが全くきかない。
あと、ブロッキングからきっちりスパコン入れてくるのが熱かった。
課題。

・苦しくなったときに回り込む癖があって、それを待たれすぎた。
 回り込みは攻めで使う方向で。
・小Jが落とせなさすぎ
・対空攻撃をブロッキングされすぎた
・Pグル相手の場合、もっと飛び道具を使っていい。
・相手のゲージが見えてない
・ガーキャン使ってない
・ガーキャン移動なんて意識すらしてない
・小技をブロッキングされた時は強気に連打
・リュウがスパコン決めてない
・ユリがスパコン決めてない
・そもそもユリが動けてない
・紅丸なんてゲーセンで対戦したのはじめてだからワカンネ
・紅丸の技判定つえー

たくさんありますね。
でも楽しい。
ケンは最終的にかなり動けてた気がします。
Pグル相手だと昇竜拳が多段な分リュウよりいけるんですね。
スパコンもかなり決められたし。
リュウはもっと波動拳を撃ちたいのと、生中足から真空波動ぶっぱして良い気がしました。

んー。ユリはやっぱCかKだなあ。
Nだと防御力なさすぎ感が否めない。



2005年 2月 9日(水)   久々に
 とても久々に昔バックアップを取っていたデータを整理したりしていました。
とんでもなく懐かしいのが出てきたりして、ちょっとノスタルジックになってみたり。

 まあ、そんな過程で久々に萌えを感じたわけですよ。
やっぱ日本のアニメはすげーわ。
萌える絵が動くんだもの。



2005年 2月 6日(日)   時間の使い方
 タバコを辞めるには、やめてから2週間〜1ヶ月辺りが勝負だと聞きます。
私はラグナロクオンラインをやってた時間をDQ8にまわし、DQ8をクリアして以来、
ずっとラグナロクオンラインを絶っているわけですよ。
DQ8=禁煙パイポみたいな。
今のところ、禁断症状は出ませんが、ぽっかり時間が空くことが多くなりました。
おかげさまで、せっかく節約生活に入っていたのに、漫画本を大量購入とかしちゃっています。
大変危険。
軽いオンラインゲーム漬けの生活から普通の生活(?)に戻ってみると、
如何にオンラインゲームが時間を潰すのに有効なのか分かりますね。
漫画本だとあっという間に読み終わっちゃってダメだ。

 今になってみれば、友人Nが部屋中一面に漫画本でいっぱいの本棚を置いていた気持ちがよく分かります。



2005年 2月 6日(日)   げんしけん
「げんしけん」
 
自分の昔の傷をなめられているようで、痛々しいんだか気持ちいいんだか分かりにくい漫画でした。
痛々しいのが気持ちいい、が正解かもしれない。

あと、大野さん萌え。
この漫画の主役って咲ちゃんであってますよね?



2005年 1月30日(日)   このめもには
 このめもって、思えば多分4〜5年間くらいの私の思いがつづってあるわけです。
そう考えると貴重なものだな、って思います。
今見ると、とてもじゃないけど読めたもんじゃない文章もあれば、
逆にはっと気づかされる文章もあります。
格ゲーに対する情熱が一番熱かった頃の文章は、今見ると自分でも唸ってしまうくらい
結構な充実度だったことに気づいたり気づかなかったり。

 継続は力なり、って言いますよね。
私は継続して何かをやるということが得意じゃないというか、ただ単に面倒になってやらないというか、
要は愚か者なわけですが、今このコンテンツを見ると、これが継続っていうことなのかな、って思いました。

 継続っていうほどたくさん書いてないんですが、私自身が書くことを辞めてない以上、
これは継続なんだろうなって思います。
確かに、継続は力です。



2005年 1月30日(日)   
 目は口ほどに物を言う、と言います。
これ正しくないですね。
正解は、目は口以上に物を言う、です。

 だから人間は目を伏せるのです。



1件〜20件/297件

☆Monoceros ver 0.10 by kz island